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おうちであそぶ [生活雑貨 てづくり]

ビーズ作品を作る時の道具をバックの中に携帯できるように、
専用のポーチを作ってみました。葉っぱの刺繍がポイントです。

スナップを外して開くと、

内側の生地はフェルト素材にしてあるので、
この上にビーズを広げても転がることなく作成が可能です。
ニッパーなどの道具を個別にしまえる専用ポケットをつけています。

残り布で娘2号の愛犬ココアのお洋服を作りました。

後ろの尻尾はちゃんと出るように・・・。

こんなに小さいお洋服なのに1時間もかかりました。

パソコンをしている側で折り紙を楽しんでいる娘2号。
折るのに飽きて鋏でチョキチョキ紋きり遊びが始まりました。
作品ができると「はい、ママ」と机の上に置いていきます。
微笑ましくて、私もちょっと悪ふざけしてしまいます。

羊をイメージして切ったというのですが、

「ちょっと、ちょっと、ちょっと~」みたい。

こちらは、

「幽体離脱~」


紋きり怪獣たちが襲ってきた~

<白菜とポテトのニョッキ>

ニョッキはじゃがいもを茹でてつぶして粉で練って団子にしたもの。
となれば、和の団子汁の材料を使っても良いかも?ということで、
和の食材、白菜と銀杏と大根葉を使ってイタリアンしてみました。
豆乳とハムが仲を取り持ち、オリーブオイルとの相性も良く、
ほっこり優しい味のじゃがいもニョッキでした。


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ニュートラベラーリッド [生活雑貨 てづくり]


お出かけの時にはいつでも何かしらの飲み物を入れてお供する、
すっかり私の相棒となっている、ニュートラベラーリッド。

多少の保温効果と利便性から、このスタイルが気に入っているので、
ステンレスのもの、カラフルなもの、デザインが素敵なもの、
値頃感も良いので、気に入って何個か買ってしまっています。
1つじゃない点はLohas的思考観点からずれているかもしれませんね。
このカップのことを私は単純にマイカップと呼んでいますが、
名前がこんなだったなんてご存じない方も多いはず。

コーヒーショップのテイクアウトでは定番のスタイルになってますが、
「リッド」とは蓋のことで、カップに蓋をすることで多少の保温効果と
こぼれる心配がない便利なものです。
蓋には3種類があって、
カップに蓋をかぶせただけのノーマルリッド、
蓋に小さな吸い口がついてるのがトラベラーリッド、
蓋の飲み口を塞ぐフックがついてるのがニュートラベラーリッド、
と、意外にもスタイルに合わせた名前があるのでした。

ちなみにこのカップをコーヒーショップに持参すると、
オーダーした飲み物をこのカップに入れてくれます。


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アイヌ彫り [生活雑貨 てづくり]


夫の父、函館じーじ(昭和一桁生まれ)の若かりしの日の作品です。
アイヌ彫りのアルバイトをしていた頃の試作品だそうで、
実家に帰省した際に、じーじの押入れより出てきた掘出し物です。
素朴ですがとても優しい色合いが素敵で、人柄が映し出されているようです。
試作品とはいえ、押入れに眠らせておくにはもったいないので、
いただいてきて、丁寧に使わせていただいています。
現在は退職して第2の人生を送っていますが、若い頃は事務職の傍ら、
建築士の資格を取得したり、アイヌ彫りのアルバイトをしたり、
先の人生を模索して自己研磨に励んでいたようですね。
この作品を通じて、先人の生き方考え方を改めて感じることで、
私自身の力にもなるように思います。


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平清水焼 七右衛門窯 [生活雑貨 てづくり]

山形県の平清水にはいくつかの窯があり、
七右衛門窯はその中の一つです。
固い木綿豆腐のような雰囲気と、
色が自然色で滑らかな手触りが気に入っています。
夫と一緒に住む前に伺って何点か揃えたものです。

底に「七」と刻印してあるのが可愛らしいのです。


でも角皿の底には七右衛門窯の刻印がありました。


お気入りの壷は、梅干好きらしく梅干壷に使っています。
ちなみにこの梅干は、
函館じーじが生まれて初めて作った梅干です。
今は一人暮らしですが健康にはすごく気を使っていて、
特に梅の効能にはかなりのご執心のご様子です。
いろいろなことに興味を持ち、買ってきた魚を干してみたり、
なかなか楽しんで暮らしているようです。


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いちごムースのケーキ [生活雑貨 てづくり]


折り紙で作った、いちごムースのケーキです。

下の子の生活に欠かせないものは、
折り紙、セロテープ、ハサミ、のり、鉛筆・・・
とにかく工作系が大好きで、
放っておくといつまででも遊んでいられます。
いつものように折り紙を探していたら、
とても可愛らしいものがあったので買ってきました。


対象年齢3歳以上と明記してありましたが、
その下に細かい字で気になる文字があり、
「対象年齢は折り図の難易度を示したものではありません」
中身を見たら、とても細かい作業が続くもようで、
作れない箇所が多いと子どもがキーキー騒ぎ始めるので
親がせっせと折ってあげることになりました。
そしてこれは、夫が30分かけて作ってくれました。

子どもは大喜びで「ケーキやさんごっこ」をしようと
笑顔で待ち構えていますが、
全種類完成した頃には、親はもうへとへとです。


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山形で見つけたもの [生活雑貨 てづくり]

山形でふらっと立ち寄ったSHOP「山形デザインハウス」。
土地に縁のある方々の作品などが並んで興味を引きました。

<青の鍋敷>

そして目を引いたのが左の青い鍋敷き。これは夫セレクトです。
鋳心ノ工房の鋳金家デザイナー増田尚紀氏の作品です。
「菊地保寿堂」で20年間にわたり、600点に及ぶ
WAZUQUブランドをデザインしてきた方だそうで、
1997年に独立し「鋳心ノ工房」を設立されています。
伝統工芸は保守的なものではなく、
今日性を持つことにより新たな伝統が築かれるという考えから、
現代のライフスタイルに潤いを与える生活道具として
提案されています。 そしてこれは、
新しい色を追求したカジュアルな彩色鋳物コレクションのひとつ。

偶然にも右にあるティーポット「繭」は菊地保寿堂のもので、
こんな出会いが待っているとは知らずに
私の素敵なお茶の相棒として働いてくれていました。

鋳心ノ工房 http://www.mountain-j.com/chushin/
菊地保寿堂 http://www.wazuqu.jp/

<tagcup>

そして、私が一目で気に入ってしまったのがこのタグカップ。
アッシュコンセプト㈱の+d.というオリジナルブランドで、
Kanaé Design Laboとのコラボレーションにより生まれました 。
ソフトユニバーサルウェアをコンセプトにしていて、
みんなが使えることを目指して作られています。
シリコンのスリーブを巻いてあるのがポイントで、
滑りにくく子どもやお年寄りでもしっかりもてます。
熱い飲み物を入れても持ちやすく安心で、
スリーブが飲み物の温かさをキープします。
スリーブをつけたまま電子レンジに入れることも可能です。
そして、カラーバリエーション豊富で、
クリーム、ミント、キャロット、リーフ、オレンジ、
ブルーベリー、梅、モカ、抹茶、ココア 、などがあります。
私のは抹茶です。

Kanae Design Labo http://www.kanaedesignlabo.com/
アッシュコンセプト http://www.h-concept.jp/html/index2.html

店内には他にも目に愉しい優れものばかりでしたが、
私が気に入って使っているコーヒーサーバーのケメックスもありました。
生活が愉しくなる道具って大好きです。


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冬支度 [生活雑貨 てづくり]

冬支度を徐々に進めています。
ローズマリーのリースを作って玄関に飾りました

カラカラに乾燥してしまったらお料理に使います。

ミニツリーも作って窓辺に飾って

子どもの靴下もすっかり冬支度

冬支度でやってくる蜂ともちょっと対戦

あなたも冬支度?


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ビーズ [生活雑貨 てづくり]


上の子は私の影響で、時間が空くとビーズを楽しんでいます。
L'Arc〜en〜Cielのファンらしく、クロスの作品。
まっすぐに作るのはちょっと苦労したみたいだけど、
なかなか良いカンジにできたね。
来月の結婚式に着けて出席したいのだそうです。
いつもジーパンにTシャツで男の子みたいに見えるけど、
こういうトコロは、ちゃんと女の子のようです。
今日もレンタル衣装を探しに出かけたけれど、
スリップドレスショールポンチョを組み合わせたような
露出系の洋装が多いようですね。
なかなか気に合うものがなく残念でした。

そしてコチラハ指輪、上の子にもらいました


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ステンドグラス [生活雑貨 てづくり]

もう8年になりますが、夫の会社の知人宅へ伺った際に、
ご趣味で作られている作品の一つをいただきました。
私がビーズをプラスしてちょぴりCUTEにしていますが、
変わらない美しさで光を放っています。
私もそろそろ没頭できる一生モノの趣味を見つけたいな。


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シャドーボックス [生活雑貨 てづくり]


題名〈市場〉。Anton Pieckの絵が気に入っていて、
もう随分前のことになりますがこのシリーズを何作か作りました。
シャドーボックスとも3Dメンションとも言います。
アメリカではシャドーボックスというとか。
同じ絵10枚を使って無理のない立体感や影を表現します。
絵の中の一番上にくる葉っぱや小さな花びらを切って貼ったり、
根気のいる細かな作業に時間がかかるので、
最近では全くご無沙汰しています。

シャドーボックス

シャドーボックス


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